沖縄と共に『自立国家日本』を再建する草の根ネットワーク

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「沖縄と共に『自立国家日本』を再建する草の根ネットワーク」のホームページにお越しいただきありがとうございます。

今、日本という国は、東アジアの軍事バランスの変化により、自立した国家へと変貌を遂げることを迫られています。最低限でも自分の国を自分で守ることが出来るようにならなければなりません。当ネットワークでは、この日本が一日でも早く自立した国家となるようシンポジウムやセミナー、勉強会などを通じて啓蒙活動を展開して参ります。

特に沖縄を覆う「被害者史観」「中国ルーツ史観」からくる誤った平和憲法信奉マインドを打ち破らなければなりません。沖縄を守らなければ、この日本の未来はありません。志ある沖縄の皆様と強力なネットワークを構築して、全国レベルでの活動を展開してまいりたいと考えています。

同じ志をお持ちの方は、是非当ネットワークへのご参加をお願いいたします。
この日本の明るい未来を築くために一人でも多くの仲間を必要としています。

お知らせ

第3回 シンポジウム開催のお知らせ

<テーマ>
民主党新政権への「沖縄政策提言」
~もう騙されない!沖縄で始まる自立国家再建運動!~

<日 時>
平 成21年11月21日(土)12 時00 分開場

<プログラム>

第1部シンポジウム 13 時00 分~ 16 時00 分

●基調講演:「沖縄振興政策の抜本的改革」 恵 隆之介(ジャーナリスト)
●特別講演:「今明かす、『尖閣作戦』」佐藤 守(軍事評論家)
●ビデオ上映:「メッセージ From 沖縄」
●パネルディスカッション:
「これではダメだ!沖縄の防衛体制」
當真 一也(前日本青年会議所沖縄地区協議会議長)
崎浜秀昭(沖縄の自由を守る会)、恵 隆之介、仲村 覚他

第2部 懇親会 16 時30 分~

鈴木正人顧問:沖縄取材動画

鈴木正人埼玉県会議員(JSN顧問)が沖縄に取材に行かれました。
その動画が下記サイトにあります。
どうぞご覧ください。

 <沖縄祖国復帰運動の歴史的真実 仲村俊子に聞く>
http://zoome.jp/JSN/diary/2/

自衛隊誘致に携わった糸数健一与那国町議会議員へのインタビュー
http://zoome.jp/yawaraka/diary/14

<自衛隊誘致に携わった外間守吉与那国町長へのインタビュー>
http://zoome.jp/yawaraka/diary/15

動画掲載情報(他団体)

「まほろばジャパン」様に、当ネットワーク代表:仲村覚の動画を掲載いただきました!

ありがとうございます!


YouTube動画:台湾研究フォーラム第128回 仲村覚氏 与那国島は無防備地帯
http://www.youtube.com/watch?v=kabgdXefiNY

YouTube動画:mahorobajapanメインページ
http://www.youtube.com/user/mahorobajapan

第3回JSNシンポジウム動画

シンポジウムの動画をアップしました。
是非ご覧のうえ拡散をお願いいたします。
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【開会の挨拶】
中央区議会議員 二瓶文隆先生
http://zoome.jp/JSN/diary/4/

【沖縄政策の抜本的改革】
惠隆之介先生
http://zoome.jp/JSN/diary/5/

【特別講演:今明かす『尖閣作戦』】
佐藤守先生
http://zoome.jp/JSN/diary/6/

【メッセージFrom 沖縄 (抜粋版)】
http://zoome.jp/JSN/diary/3/

【メッセージFrom沖縄 レポート】
埼玉県議会議員 鈴木正人先生
http://zoome.jp/JSN/diary/7/

【パネルディスカッション】
http://zoome.jp/JSN/diary/8/

【閉会の挨拶】
西村幸祐先生
http://zoome.jp/JSN/diary/9/
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こうした沖縄の真実を今後も伝えるためのシンポジウム開催には、沖縄からの
交通費などの経費がかかっています。御理解ある皆様の支援のカンパもよろしく
願いたします。振り込みはこちらからお願いたします。

<口座>
三井住友銀行 川越支店(店番507)
普通口座 7484246

<名義>
沖縄と共に自立国家日本を再建する草の根ネットワーク
代表 仲村 覚
オキナワトトモニジリツコッカニッポンオサイケンスル
クサノネネットワーク ダイヒョウ ナカムラサトル

沖縄住民に溶け込んだ米海兵隊普天間基地の真実

今年8月22日 普天間基地を地元住民に公開したフェスティバルが開催されました。
2日間にわたり、広大な飛行場をお祭りの会場として部外者に公開しておこなわれました。
夜は、10時まで開催です。
自衛隊だと15時に終了することと比較すると、米軍のほうがサービス精神が旺盛だと思います。

「基地負担」とか「海兵隊による暴行被害」という言葉が新聞・テレビの報道では、いやというほど、聞かされていますが沖縄住民に溶け込んだ米海兵隊普天間基地の真実を、直接みると、のような言葉は空想に過ぎないようなきがしました。
P8222306.JPG

「日米同盟で自由と平和を守ろう」デモ集会沖縄ツアー(1月17日)

日本を愛し、日本国の独立国家としての存続を願う皆様へ

JSNの仲村です。

今、日米同盟は、戦後最悪の危機の中あります。

2010年は日米安全保障条約の改定の年であり、このままだと日米同盟が破綻し、日本の中国の属国化が加速する年となってしまいます。

その発火点は、普天間基地の辺野古移設の白紙撤回であり、その理由は沖縄県の基地負担の軽減の要求にこたえるためだといわれてます。
しかし、沖縄県民の総意は、県内移設賛成であり、辺野古移転賛成です。

沖縄県民のほとんどの人が「県内移設反対」しているかようなマスコミ報道は、偏向報道により作られた民意であり、全くの嘘です。

その目的は、沖縄と本土を敵対させ分断し、日米同盟を分断させることにあります。
私たち国を愛する日本国民は、この分断工作に決して引っかかってはなりません。

この分断工作を打ち破り、日本を守るためには、沖縄県民と本土の国民が一体となる事が大切です。一体になって、日本の防衛を考え、日米同盟を考え、憲法9条改正を目指す事ができれば、この日本の国を守り、「自立国家」を再建することができます。

そのような運動を展開するチャンスがついにやってまいりました。

来年1月17日(日)に沖縄の保守団体に大同団結を呼びかけ、名護市で「日米同盟で自由と平和を守ろう!」デモ集会を開催開催することになりました。

下記に開催案内を記載いたしました。
気になる旅費・宿泊費ですが、
今、沖縄までの格安パックを使うと約3万で往復航空券+宿泊が可能です。
インターネットかお近くの旅行会社でお求めください。
ただし、期限が1月6日迄となっています。

-------------<緊急・超重要イベント案内(訂正版)>---------------------------
  祝・日米安全保障条約50周年
「日米同盟で自由と平和を守ろう!」デモ集会 in 名護
 ~もうだまされない!民主党亡国政権!~

※ 日米同盟破綻で日本は中国の属国寸前!
※ 名護市内で日米同盟堅持を訴えよう!

【デモ集会日程】
日時:1月17日(日) 名護市 13:00~

<一部:平和シンポジウム>
時間:13:00~14:00
場所:大西区公民館  沖縄県名護市大西3‐8‐12
TEL 0980‐52‐4630

<二部:平和行進>
時間:14:50~16:00

<参加対象者>
・日米同盟の破綻による国家の危機を感じ、日米同盟の重要性を感じる方。
・普天間基地の辺野古移設に賛成する方。
・現政権へ日米合意の履行を訴えたい方。
・自由を守るために立ち上がった沖縄県民を応援したい方。
・上記対象の方なら居住場所、思想信条、支持政党・党派・国籍を問せん。

【参加申し込み】
必要事項をご記入の上、FAX 又はメールにてお申込ください
FAX: 098-885-7200 Email:tokutome1603@ezweb.ne.jp

お名前:____________________

電話番号:__________________

E-mail:_____________

【航空券&宿泊について】
※格安パックの購入をお勧めです。 (1/6迄に購入) インターネット、旅行会社にてお求めください。
※ 航空券+宿で約3万円(ツイン)のパックから購入できます。お二人での宿泊をお勧めします。
※ 1月7日(木)以降は、格安パックの購入はできなくなるので、ご注意ください。
・ 参考料金:特割片道:\21,200~ 宿泊(シングル):\5,300~  便名・ホテルにより異なります。

【現時集会についての問い合わせ】
現地運営事務局(那覇) :  徳留携帯   090-6864-2290
E-mail:tokutome1603@ezweb.ne.jp
現地運営事務局(名護) :  崎浜携帯   090-3794-6785
E-mail:s-hideaki.777@ezweb.ne.jp

主催:「日米共同で自由を守ろう!」デモ集会実行委員会
共催:沖縄維新の会、沖縄の自由を守る会、日本再生ネットワーク
沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク
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メディア戦フォーラム「日米同盟の危機」とChinaのマスコミ侵略

メディア戦フォーラム
「日米同盟の危機」とChinaのマスコミ侵略
~アジアを滅亡に導くメディア無制限戦争~

【開催概要】
日 時:平成22年2月6日(土)
場 所:なかのZERO 小ホール
   中野区中野2-0-7 TEL:03-5340-5000
参加費:2,000円

【プログラム】
<午前の部 11:00~12:30>
◎ 開会の挨拶 吉田康一郎 東京都議会議員
◎メディア戦に向けて:石平先生 拓殖大学客員教授
◎ 基調講演:藤井厳喜先生 国際問題アナリスト
       「シナの無制限戦争に侵略される日本(仮)」

<昼休みライブ:12:50~13:10>
 英霊来世ライブ

<午後の部 13:20 ~16:30>
◎特別講演:田母神俊雄先生 元航空幕僚長
        「沖縄をめぐる日米問題とメディア戦(仮)」
◎ ビデオメッセージ (沖縄・台湾・三民族取材予定)
◎ パネルディスカッション:沖縄から起こす日本再生運動
  ~メディア無制限戦争と如何に闘い抜くか~
(終了後懇親会予定)

【お申し込み方法】
必要事項をご記入の上、FAX 又はメールにてお申込ください。

FAX:03‐3650‐1475 e-mail : info.cfg.future@gmail.com

お名前:_______________

電話番号:______________

E-mail:_______________

<主催・お問い合せ>
(株)ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ / メディア戦フォーラム実行委員会
<共催>
日台正常化を求める会、偏向報道から日本をまもろうネットワーク
沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク
株式会社フロンティアジャパン

 ~主催者からのメッセージ~
 今、私たちは、「情報戦」という戦争の最前線に立たされています。それは、人間のあらゆる活動領域が戦場となる「なんでもあり」の戦争、すなわち、「無制限戦争」です。
この戦争は、Chinaが日本にしかけている戦争であり、2010年は、日本が本格的に襲われる大変な年となります。
 この戦争を勝ち抜くためには、情報武装して立ち上がった草の根の国民が連帯して国益を守る戦いを開始しなければなりません。
 「メディア戦フォーラム」は、日本とアジアを守りたい仲間が結集し、作戦を練り、実際の情報戦・メディア戦を展開していく場所です。是非多くの皆様が結集し、2010年が新しい日本を切り開く年になることを心より願っております。

【報告】「日米同盟堅持で平和と自由を守ろう!」平和行進

「日米同盟堅持で平和と自由を守ろう!」1.17 in 名護

1月17日沖縄県名護市で
「日米同盟堅持で平和と自由を守ろう!」平和行進は、おかげさまで大成功に終わりました。
保守系のデモは、東京では頻繁に開催されるようになってきましたが、沖縄では本当に初めての出来事です。
当日は、約300人が参加され、日米同盟の危機を感じる沖縄県民も多いことが証明されました。

選挙告示日ということで、住民の皆様の反発も予想していましたが、
なんと、ほとんどの方がこのデモを歓迎してくださいました。

移設容認派の島袋陣営の皆様は、全員事務所の前にでて手を振ったり
お辞儀をしたりしていました。

驚くことは、「チラシをください!」という方が多いことです。
さらに、1枚だけもらうのではなく、「たくさん下さい!」という方が多数いたことです。
何とチラシをもらって、近所に配りたいというのです。
そのような名護市民が沢山いることには本当に驚きました。

唯一歓迎しなかったのは、移設反対陣営の統一候補「稲嶺ススム」陣営です。
彼らの事務所の前をデモ隊が通過したとき、ここも全員総出でデモを見ていましたが、
腕組みをしたりカメラを持って、私たちを撮影したりと険悪な雰囲気でした。

しかし、内心腰を抜かすほど驚いたのではないかとおもいます。
ぜなら、彼らの実態は「安保闘争集団」であり、名護市民の気を引くような政策を打ち出してはいますが、本心は名護市民の幸福を考えているのではなく、彼らのイデオロギーである「日米安保破棄」を目的とした集団だからです。
その彼らの前を「日米同盟堅持」をストレートに主著するデモ集団が歩いてきたのですから、
本心を見抜かれたような恐ろしさを感じたのではないかとおもいます。

以下に動画をアップいたしましたので、名護市のデモの雰囲気を感じていただければとおもいます。

<動画1>

<写真>

日米同盟堅持 平和行進

JSNメルマガ■バックナンバーをブログにしました

■今までのメルマガのバックナンバーをブログにしました

以前から「メールマガジンのバックナンバーを読みたい」というリクエストが
ありましたので、今までのメルマガのバックナンバーをブログとして開設しま
した。

<JSNブログ>
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/arcv

配信したメールマガジンは、このブログへ掲載していくことにいたします。

今回、去年の10月からのメールマガジンを厳選して、皆様に読んでいただきた
いものをブログに紹介しています。

■JSNの目指すもの

JSNのメールマガジンの論じていることは、

「日本の危機はどのような危機なのか」
「敵はどのように動いてきているのか」
「私たちはどのように戦わなければいけないのか」

のどれかです。

つまり、JSNの目指すところは、単なる評論とか、批判ではなく、いかなる政
権下にあってもに国民運動を形成し日本を守るための方策を具現化するために
行動することです。

そして、日本を真に防衛するための鍵は、沖縄にあります。中国の軍事的脅威
の高まる中、沖縄を防衛することは日本を防衛することとイコールです。

結論は、「沖縄は軍事戦においても思想戦においても最前線の戦場」であるこ
とです。沖縄で起こっていることは、近い将来日本全土に波及します。

今回の米軍普天間基地移設の左翼が狙っている本質は、米軍基地国外移設であ
り、左翼の戦略は、「一点突破全面展開」です。左翼は沖縄の米軍基地を日本
から追い出すことを足がかりに、日本全土の米軍基地を国外に追い出そうとし
ているのです。

もう沖縄防衛の戦いは始まっています。まずは、沖縄の思想戦の戦いの体制を
つくることが急務です。

そのためにも、過去のメルマガを具体的な内容を網羅しブログにまとめました。
是非、バックナンバーも、もう一度読んでいただき、周りの方にお伝えいただ
きたいと思います。

よろしくお願いいたします。

<JSNブログ>
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/arcv
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<お問合せ>

「沖縄と共に『自立国家日本』を再建する草の根ネットワーク」

代表:仲村覚

TEL:080-5021-8105

E-Mail:info@future-creation.co.jp

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